株式会社neoclassicは「困ったなぁ」を「やってみっか!」に変える会社。チェックな診断士
柴田日記
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音樂

桜ときどき雪

先週の水曜日、そうお釈迦様の誕生日(4月8日)に この季節には珍しく雪が降りましたね。   私の記憶では、この桜の咲く季節に雪が降った覚えはないのですが、 調べてみたら、2010年に降っているんですね。 全く記 …

neoclassic novelette 言葉シリーズ その2

先日、私が大学2年の時から作っているピアノ小作品である 「novelette 言葉シリーズ」を久しぶりにyoutubeにアップしたので 4曲ご紹介します。 今回ご紹介する曲は、どれも10年以上も前の曲なので、 かなり恥ず …

スクリャービンについて

今回は、私の好きなラフマニノフのモスクワ音楽院時代の同級生だったスクリャービンをご紹介いたします。 アレクサンドル・ニコラエヴィチ・スクリャービン (Александр Николаевич Скрябин) 1872年 …

フォーレについて

今回は、前回ご紹介しましたラヴェルの先生でもあるフォーレをご紹介いたします。 ガブリエル・ユルバン・フォーレ Gabriel Urbain Fauré 1845年5月12日 – 1924年11月4日 &nbs …

ラヴェルについて

今回は、私をいつも驚かせてくれる作曲家であるラヴェルをご紹介いたします。 ジョゼフ=モーリス・ラヴェル Joseph-Maurice Ravel 1875年3月7日 – 1937年12月28日   …

ラフマニノフについて

前回は、「ショパン」について私の想いを書きましたが、 今回は、ショパンの次に好きな作曲家であるラフマニノフについて書きたいと思います。 セルゲイ・ヴァシリエヴィチ・ラフマニノフ Сергей Васильевич Рах …

愛しのショパン

今回から不定期になると思いますが、私の尊敬している作曲家について少しずつですが書いて行きたいと考えています。 それではまず第一弾としまして、私がもっとも愛している作曲家の「ショパン」について、書きたいと思います。 &nb …

neoclassic 編曲集 その1

本日は、私の樂曲の中で編曲したものをご紹介します。 まず私の編曲した曲の特徴は、原曲が全く分からなくなるぐらい 編曲をしてしまうことです(゚ー゚;A なぜなら私が編曲をする時は、以下の2パターンに大別されるのですが、 ① …

neoclassic novelette 言葉シリーズ

昨日に引き続き、本日も私の樂曲をご紹介します。 まず私の樂曲の特徴を言いますと 「リピート」や「カッコ」「ダ・カーポ」「ダル・セーニョ」 と言った「繰り返し記号」が全くと言っていいほど出てきません。 そのほとんどが「変奏 …

neoclassic impromptu No.5 変ニ長調 解放

当ホームページのメッセージの所にも書いてありますが、 私は大学から音樂活動をやっているのですが、 最近は仕事と診断士の勉強で音樂の制作が滞っていました。 それがようやく6年ぶりに曲が完成しました。 当初の予定では、今年の …

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